納豆は案の定タレ・カラシ存在のほうが良いという世帯の考え方

最近では多少なりとも安い値段に至るみたい、タレ・カラシの欠ける納豆も販売されています。
私としては、タレがなくても家に罹る?油をたらせば嬉しいし、カラシの代わりにネギやシソ、オクラなどの香味料を使えばいいのだから、多少なりとも低いタレ・カラシ無しの納豆を買いたいと思っていました。
というか基本的には欠けるものを買っていらっしゃる。
しかしそれが家族には不評判だったようです。
とあるケース、父親がタレ・カラシのばっちり入ったお厳しい納豆を買ってきたんです。
すると子どもも、その納豆を愛するようで、自分からすすんで冷蔵庫から出してきて食べておるじゃないですか!
「当然納豆にはタレとカラシが入ってないと」なんて身の程知らずにのたまっていらっしゃる。
歯がゆいですが、父親にも子どもにもこう言われてしまっては、必ずタレ・カラシの入った納豆を買ってくるしかないかなあと。
食費のことを全く心配しないで自分勝手言って得る家族にはつまらない限りですが、まず納豆ならわずか総締め十円の変更なので、ここはボクが我慢するしかないと観念していらっしゃる。ミュゼ 料金